バンジャマン・コンスタン日記 訳:高藤冬武 出版社:九州大学出版会 バンジャマン・コンスタン日記 | 九州大学出版会
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商品説明








【商品説明】恋愛心理分析小説の傑作『アドルフ』の作者として知られるバンジャマン・コンスタン。彼が激動のフランス革命後の時代をどのように生きたかを、自ら綴った日記から浮き彫りにする貴重な記録です。「志操堅固(コンスタン)」という名を持ちながらも、絶えず揺れ動く内面――本書は、その複雑な感情の機微や葛藤、愛と政治の狭間で生きる一人の人物を赤裸々に描き出します。文学ファン、政治思想史に関心のある方、またフランス近代に関心のある研究者にもおすすめの一冊です。【定価】本体9,400円+税【状態】・帯付き、美品・本体に目立つ傷・書き込みなし・カバー底部、背面に汚れあり・保管状態良好で中古としては非常に良好なコンディションです【おすすめポイント】・『アドルフ』著者の素顔に迫る貴重な日記・フランス革命期の文化・政治・恋愛に関する一次資料としても価値あり・専門書ながら読み物としても魅力的
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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| 配送の方法: | エコメルカリ便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3328件)
- なおすけ918
- 年に一度の爽香との出会い。 毎年、爽香と一緒に歳をとりながら、 毎年、一冊ずつ出版されるのを楽しみに待っています。 ガイドブックができたとのことで、 早速入手しました。 ショートショートが、なるほど納得!の伏線になっています。 私は、それが好きなんですけれどね…
- step-w-takaaki
- 杉原爽香の人生の記録。 20年以上の思い出がまとめられています。
- etee8i
- 平安時代位までの古典に出てくる植物が網羅されています。植物の説明の後に出典があり、それが役立つのですが欲を言えばもう少し詳しいと嬉しかったです。(例えば万葉集だと歌と番号がでていますが、歌人名までつけて欲しい) 後絵はついていましたが、数点に一つしかないので全部につけるか、写真を添付してくれるともっといいなと思います。 色々書きましたが、ここまで詳しく書いてある古典の植物辞典はないと思うのでいいと古典を読むとき、特に植物の描写の多い平安時代の枕草子とか源氏物語など読むときにどんな植物かを調べてより深く古典に親しめるのでは?と思います。
- こばやん1208
- 今回は、レギオスの世界観前世界との関連性に重きを置いて纏めた感じ。レジェンドを読んで無いと少し混乱しそうです。前巻と同じく書き下ろしのショートストーリーも有り。
- マミーpig
- 面白いので一気に読んでしまいました。読みやすいので、おすすめです。
- 彩子5282
- どんなものだろうかと購入しましたが、一冊まるまる東野さんの本で、作者の一面を覗いたような感じでした。
- samson0130
- 爆笑問題のシリーズの一冊だそうです。そんなことは知らずタイトルに惹かれて購入しました。内容としては面白いと思うのですが、かれらの漫才と同じく太田さんと田仲さんの掛け合い風となっており、文字で見るには太田さんの突っ込みが少しうっとおしいです。
- kazuciharu
- 文庫化されたので即購入!! 年末から再放送されている同名の番組を補完するために重宝してます。 今年の旅のテーマは「城」です。
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