『早稲田大学百五十年史』第1巻 新本 未開封、定価 税込22,000円 早稲田大学(基幹理工学部・創造理工学部・先進理工学部) (2026年版
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早稲田大学が2032年の創立150周年をひかえ刊行した『早稲田大学百五十年史』第1巻。\r第1巻は、東京専門学校創立の1882年から終戦後の1948年までが対象。\r詳細な内容は、早稲田大学のホームページに掲載されています。\r写真撮影のために開封、しかし本は箱から出していません。\r\r目次\r第一部 近代国家像をめぐる相克と「学問の独立」── 東京専門学校時代\r第一章 東京専門学校の創立と建学の理念 ── 一八八一~八二年 ──\r第二章 創立当初の東京専門学校と運営の危機 ── 一八八二~八六年 ──\r第三章 公教育制度の整備と東京専門学校 ── 一八八六~九三年 ──\r第四章 「大学」にいたる東京専門学校の足跡 ── 一八九三~一九〇二年──\r第五章 東京専門学校時代の学生の状況 ── 一八八二~一九〇二年 ──\r\r第二部 「模範国民の造就」とデモクラシーの機運 ──「早稲田大学」の開校\r第一章 早稲田大学への発展 ── 一九〇二~〇七年 ──\r第二章 早稲田大学とその第二期拡張計画 ── 一九〇七~一三年 ──\r第三章 早稲田騒動とその時代 ── 一九一三~一八年 ──\r第四章 早稲田大学の学生と校友の諸相 ── 一九〇二~一八年 ──\r\r第三部 「デモクラシー」の転換と戦争への傾斜\r第一章 大学令の制定と新たな大学への再編 ── 一九一八~二五年 ──\r第二章 高田総長体制下の大学 ── 一九二五~三一年 ──\r第三章 満州事変後の大学 ── 一九三一~三七年 ──\r\r第四部 戦時体制から敗戦、戦後へ\r第一章 日中戦争期の早稲田大学 ── 一九三七~四一年 ──\r第二章 アジア・太平洋戦争と早稲田大学 ── 一九四一~四七年 ──\r \r委員一覧、執筆担当一覧、編集後記、図版・表一覧、文献・資料一覧\r年表、索引(事項・人名)
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
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| 商品の状態: | 新品、未使用","新品で購入し、一度も使用していない |
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| 発送元の地域: | 東京都 |
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レビュー
商品の評価:




4.4点(3321件)
- akira404
- これは江戸川乱歩が作品を書くにあたって集めたスクラップや諸々のスクラップをまるで貼り付けたままの様な本だ。作家は何を思い、何を目指して日々書いているのだろうか。。。中々興味深かった。
- まゆうとたいしママ
- 実際の二人に接せられたからこその生々しく、暖かいエピソードが胸を打ちます。
- すみれ号ピノ
- 十年程前に図書館にあった雑誌に連載されていた物を読んで以来ずーっと欲しかった本です。古本が苦手なので入手できませんでしたが、新聞広告で文庫が出たのを知り急いで購入しました。文学と都市というテーマに興味がある人はとても面白く読めると思います。
- mt0fuji
- 中島らも氏の本なら間違いなく面白いだろうと思い、購入しました。まだ読んでいませんが、タイトルからして「傑作」に違いないと思います。
- ノリトニック
- 日本のSFを作ってきた異人(誤字にあらず)の半世紀。こういった人々の狂いっぷり(これまた失礼)がこどもの頃の私をわくわくさせてくれたのだなぁ。作品と関連商品(主としてグッズ・玩具)が直結しておらず、作品がその質として評価されていた時代を生き抜いてきた異人(これまた失礼)の魂の与太話(全く持って失礼)を聞け!
- 紅葉7960
- 緻密な設定と複雑に練られたプロットと設定の数々・・・。『設定資料集』の枠を超えたレベルの出来です。これら壮大なプロットが永遠に作品化されることがないのが残念でなりません。 吉田先生がお亡くなりになられたため、ある意味では、この巻こそが最終巻であると思います。
- たびや
- 学生時代からほとんどの作品を読んで来ましたので、亡くなった時のショックは半端ではありませんでした。この書を手にして再び大作家に再会することが出来ました。そして半村良の新たな横顔もかいま見ることが出来、至福でした。
- KuboG
- 天切り松の作品の時代・社会を鮮やかに可視化してくれる作品です。早く本編の続編が読みたくなります。
- makaron99
- 司馬遼太郎の著書は沢山読みました。この本は、司馬遼太郎にゆかりの寺社をめぐっていたのでぜひ読んでおきたかった本です。
- ゆーき5262
- 最近、藤沢周平の本にハマってる主人に影響を受けて、主人が読み終わった本を私も読んでます。 この「藤沢周平の本」は、藤沢周平作品を紹介・解説してる本ですが 現在主人が読んでる最中なので、中身がまだ分かりません*(^ ^;Δ 読んでみたらまたレビュー更新します。
- norinorinorizo
- 変な望みではあるが、私は安吾の子供になりたかった。あの強烈な個性を発するあこがれの安吾の子供、しかもその安吾に溺愛された子供になりたかった。しかし、実際は望んでその子供になったわけではない綱男氏にとって父親は大きな壁であったことが分かった。この本では、偉大な父親に対するコンプレックスを抱えることを余儀なくされた半生と、開き直ることによって父親と向き合うことを語る。
- full7774
- 漱石作品に出てくるキャラクターの性質などの検証が面白い。
- おさけ0320
- テレビで、放送しているのを見て購入しました。田辺先生のご家族の事とかいろいろ楽しく読みました。
- FU bz
- 無理矢理江戸と繋げているかな、という部分はあったが、漱石が影響を受けた浄瑠璃などを説明する等、漱石の源を知ることができる。漱石が好きなら、そのルーツを辿りたいなら、読んでみるべき。
- ヒゲオ1092
- 表紙が美しい上、考察文も文章が読みやすくなっていて良かった。
- (´・ω・`)0138
- 日中比較文学・文化に軸足を動かしはじめ、ここしばらくは江戸文学の世界に浸っておりました。 太刀川先生の著作には、教えられることが数多くありましたが、今回購入したこの本は三遊亭円朝作「牡丹燈籠」の原話「牡丹燈記」の受容と改作の変遷の歴史が研究されています。 来年度はこの辺を大学院の授業のテーマにしようと思っていた所だったので、非常に有り難く思うと同時に、これを一歩でも越えねばとの思いも新たにしました。
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